居酒屋で食べるポイント

飲み会も安心♪

居酒屋で食事をするときの4つのポイント

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ダイエット期間中で食事制限をしていても、飲み会など付き合いは大切にしていきたいですよね。

仕事の付き合いなども多く、ご飯を食べる機会を減らすことが難しい方は、少なくないと思います。

そんな時にどういった食べ物を食べると、カロリーを抑えることができるのでしょうか?

居酒屋での食事ポイントをご紹介したいと思います♪

 

  • お酒の選び方

◎焼酎、お湯割り、ウィスキー、ブランデー、赤ワイン

×ビール、日本酒、白ワイン、チューハイ

蒸留酒は糖質ゼロですので飲んでも安心です。また、赤ワインは低糖質です。

糖質OFFのビールなども販売されてきていますが飲み過ぎは気を付けましょう。日本酒も高糖質です。

ビールは乾杯程度にして、日本酒を楽しんだ後はウイスキー等にシフトするのがおススメです。

甘いお酒が好きな方は、果物の生絞りサワーを選ぶとカロリーを抑えつつ楽しめるのではないでしょうか?

また、焼酎の紅茶割があるお店もあり美味しいです♪ぜひ、試してみてください。

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2 早出しメニューのおススメ

お酒を楽しむときのポイントは、一緒に食べる食べ物をどう選ぶかです!

早く出るメニューの中でのおススメをご紹介します。

まず、枝豆・冷奴・湯豆腐の大豆類です。低カロリーで高タンパクなので食べ過ぎなければ問題ありません。

しかし、そら豆は意外にも高糖質なので控えるようにしましょう。

また、キムチも低カロリーで発熱効果がある成分が入っているので先に食べておくと良いですね♪

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3 メインの食事をするときは

肉や魚類を食べるときは、姿が見える肉や魚料理を食べるときにしましょう。

お刺身や焼鳥、焼魚が理想的です。さらに、焼き鳥はタレよりも塩だと良いですね。ハマチやシシャモなどは、手軽にEPAやカルシウムの補給もできる低糖質なものでおススメです。

コロッケやポテトフライ、天ぷらなどの揚げ物は高カロリーなので気をつけましょう。揚げ物は酸化した油を摂取することになるので健康的にも悪影響です。

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4 次の日の食事も気にしましょう

どんなに気にしても、普段の食事と比べると食事量やカロリーは増えてしまいがち。

しかし、食べた分のカロリーはすぐに身に付く訳ではありません!食べ過ぎてしまったからといって次の日の食事を抜いたりするのは止めましょう。栄養不足になり、より太りやすい身体になってしまいます。

糖質は控えめに高タンパク&低カロリーな食事を意識し、2、3日かけてカロリーを調整するのが理想的です。

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1 お酒の選び方

2 早出しメニューのおススメ

3 メインの食事をするときは

4 次の日の食事も気にしましょう

 

くれぐれも楽しみ過ぎて、〆のラーメンやデザートを食べてしまうことがないように…(笑)

お酒を飲むと、アルコールによって満腹中枢が麻痺し食欲が増加すると言われています。

ポイントをしっかり覚えて、楽しい食事の時間を過ごしてくださいね♪

 

 

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